tcd-unique ドメインの翻訳の読み込みが早すぎました。これは通常、プラグインまたはテーマの一部のコードが早すぎるタイミングで実行されていることを示しています。翻訳は init アクション以降で読み込む必要があります。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 6.7.0 で追加されました) in /home/users/2/sub.jp-standsweb/web/wp-includes/functions.php on line 6131建物の中心、ダイニングキッチンとリビングの間に位置するので、なるべく市川上の邪魔にならないよう鉄骨で軽やかなデザインの階段にしています。段板はナラの集成材で温かみがあります。
階段の角度はかなり緩めで登りやすいです。これは事務所の基本的な角度寸法で皆さんに登りやすいと喜んでもらっています。
手すりはいつもの鉄パイプのシンプルなデザインですが、2階通路部分は落下防止のため、ガラスの壁が取り付きます。空間を広く明るくすっきり見せるためです。
]]>この階段は小屋裏収納へ行くための階段ですがとてもコンパクトながらしっかり足を乗せられるので上り下りしやすい上、安全です。ただし右足左足が固定されるので最初少し慣れが必要です。
#大屋根の家 #稲沢の住宅 #大開口の家 #床の家 #スタンズアーキテクツ
]]>吹き抜けとトップライト
内部空間は大屋根の特徴を活かすよう勾配天井になっていて、これがなかなか気持ちいいです。そして、あちこちに設置されているトップライトの光が長く尾を引くように下に落ちてきて、とても綺麗。
今回の敷地は、周囲を家で囲まれており、明るさを補う必要があったため、トップライトは3カ所あります。トップライトは夏暑いという問題はありますが、電動開閉式のトップライトになっており、天井部分にたまった熱気を逃すように考えられています。トップライトの光は綺麗なので、うまく付き合うようにしたいですね。
トップライトが複数あるので場所によって光の入り方を変えました。そのため、移動する度に違った光の表情が楽しめる、なんだかワクワクする空間になっています。

まだ今は壁も天井もなくがらんとしてますが、写真が現像されるように少しずつ最終の姿が現れて来るのを楽しんで貰えれば。



完成まで後4ヶ月。気を引き締めていきます。
]]>こういう検討がしっかりされている現場は監理していても安心です。
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クロスが貼られ、らしくなったロフト空間。LDKに面した部分には手摺がわりの長い机が設置されています。長い机は色々なものが広げられるので便利ですよね。そして何より、ここに座ると、LDKを眺めながら好きなことが出来ます。なんだかワクワクする場所と思いませんか?
#ロフト #吹抜け #ロングテーブル
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新しく始まったリノベの現場は岐阜県池田町。単線無人駅の近く。ガタゴトと、レトロな電車に揺られて通います。これもまた良いです。
]]>高さ3mのサッシが取付けられました。
開放感が半端ないです。
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House C スッキリとした軒先です。軒の出は1.5m。このぐらい出ていると、雨の時に便利。西日もしっかり遮ってくれますよ。
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