tcd-unique ドメインの翻訳の読み込みが早すぎました。これは通常、プラグインまたはテーマの一部のコードが早すぎるタイミングで実行されていることを示しています。翻訳は init アクション以降で読み込む必要があります。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 6.7.0 で追加されました) in /home/users/2/sub.jp-standsweb/web/wp-includes/functions.php on line 6131
新しく始まったリノベの現場は岐阜県池田町。単線無人駅の近く。ガタゴトと、レトロな電車に揺られて通います。これもまた良いです。
]]>写真はクライアントに試してもらっていたらお子さんに奪われたの図です。^^;;小さな子供にはちょっと無理があるのですが、大人がやっていたら、まあ覗きたいですよね。
VRの映像に弱い方にはプロジェクターで大きく映写して見てもらっています。
]]>
]]>
]]>
うーん、ほんと、元々の仕切られた部屋が連続する空間からは考えられない開放感。こう言うところにリノベーションの醍醐味がありますね。
次回は玄関の予定です。
]]>庭越しに山並みが見えます。
離れを丸ごと触るので、庭まで含めて考えたいところですが、さてさて。
]]>
House S 次回は フリースペースです。
]]>しかし真っ白ですね。これはクライアントと外壁の色を決めるときいろいろな色を見てもらったのですが、モダニズムの白がいいということで決定。本当真っ白なので汚れが心配なので多少艶を入れて汚れにくくはしてあります。
この建物の1階部分、実は減築がされています。それについては次回。
お楽しみに。
と言っても忙しさにかまけて全然HPを更新していないのに…。
頑張ります!
House S
設計:STANDS ARCHITECTS 担当 清水
構造:藤尾建築構造設計事務所 担当 藤尾
施工:Y’S Home 担当 山村
キッチン:イリエ制作所 担当 五藤
カーテン:グランデコール 担当 牛山
クライアントから背後にある満開の桜とUrugiHouseの夜景が写った写真を送っていただきました。
美しい!見たかったです。
一階は車両整備のための空間。様々な設備や道具が並んでいます。こういう感じ結構好きです。天井もたかくてかなりダイナミックな空間です。
2階はどーんと広い元事務スペース。
連続窓は目隠しフィルムが貼られていますが取れば視界が広がりかなり気持ち良さそうです。
外部通路がテラスのようについているのですが、これがなかなか気持ち良い。内部空間と一体で考えたいところですが今回は内部だけ。触るなら将来工事ですかね。うーんもったいない。
3Fは個室に区切られていますが、景色がかなりいいです。うろうろ見て回ると色々アイデアが浮かびますね〜。
その場らしいアイデアが浮かぶ瞬間は、設計者にとってもエキサイティングな時です。
]]>