tcd-unique ドメインの翻訳の読み込みが早すぎました。これは通常、プラグインまたはテーマの一部のコードが早すぎるタイミングで実行されていることを示しています。翻訳は init アクション以降で読み込む必要があります。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 6.7.0 で追加されました) in /home/users/2/sub.jp-standsweb/web/wp-includes/functions.php on line 613122 Things That People Who Are Obsessed With Felt Should Add To Their Homes
http://www.contemporist.com/2016/05/07/22-things-made-of-felt/
どれも面白いですね。
猫の家は欲しい!

なかなかセンスのいいステッカーがないのだけれど、これは良い。
どこのだろう?
いつも思うのだけれど、この手のデザインをさせたら日本人はめちゃくちゃセンスいいもの作るんじゃないかな。
]]>やばいです。
電球以上に電球らしい光を放ちます。部屋の雰囲気がぐんと暖かくなりますLEDの弱点ってなんだったっけ?
フィラメント部分の形状がまたなんとも言えない良いレトロ感を生み出しています。
ここまで白熱灯らしいと本当にLEDなのか?と疑いたくなります。しかし、手をかざすと白熱灯のような熱さはありません。やはりLED。納得せざるを得ない午後11時。
最近ではショップの照明にも使われて目にする機会も多くなってきました。
ちょっとレトロなソケットと組み合わせると素敵ですよ。
多灯使いも良いです。
]]>鉢は小ぶりで口がすぼまっていて表面はざらっとした素朴な表情。鉢皿はちょとヒビが入ってしまったツヤのある食器皿を流用。ツヤなしとツヤあり、この組み合わせが逆光の中で雰囲気が出て意外と良い。
以前先輩の建築家が茶室は艶のコントロールが上手いと言っていたのを思い出す。それで、よくよく考えたら、ツヤを雰囲気よく見せるには光の向きと光の量のコントロールが重要なんだなと一人で感心している雨の午後です。
陰影が美しい空間はツヤが美しく見える空間でもありますね。そんな空間作りたいです。
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この薪ストーブ、クライアントのご友人が設計に関わっており、デザインがとても良い!そして高級感あります。ディテールまで拘っているのが良くわかります。
でも私が一番良いなあと思うのはこのストーブの上で料理ができることなんですよね。料理好きとしては、
欲しい….。
スープとか深鍋で作ったらたまらないでしょうね〜。ストーブの炎を見ながらコトコト煮込む。秋から春にかけて贅沢な時間が過ごせますね。
羨ましい….。
あー、お腹すいてきました。
この薪ストーブデザインもさることながら、針葉樹もOKな優れもの。(薪ストーブって針葉樹NGだったんですね….。勉強になりました)岐阜発のこの高性能でデザインの良い薪ストーブの情報はこちらから
「AGNI」
http://www.nbk-okamoto.co.jp/agni/
UrugiHouseの土間空間にぴったりですね。UrugiHouseの写真はこちら。
「UrugiHouse」
http://standsweb.sub.jp/urugihouse
山間の寒い冬を暖かく楽しく乗り切ってください!
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建物は昭和初期の木造2階建て。庭もあり風格があります。いい感じです。玄関の引き戸を開け、靴を脱ぎ、すぐ目の前の階段で2階へ。当時の日本家屋の階段は急なものが多いですがここもご多分に漏れず急。懐かしい感じですね。手すりを使って登っていくと目の前にパッと和室をリノベーションした展示空間が広がります。和の感じを極力残しながらそっと什器が作られている感じはさすが。誰がデザインしたのかなとお店の人に聞いたらBeetsの日比野さんだった。以前何度かお会いしているのだけど覚えているかな?世間は狭い。
ちょうど布の作家の展示をしていて雑貨が少ししか出ていなかったのだけど、センスがいいものばかり。和のテイストを重視しながらも現代的な生活にもなじむものが多くレベルが高い!どんな感じなのかは以下のHPから確認して欲しい。
知る人ぞ知るお店。Analogue Life。遠方からのお客さんも多いとか。和のテイストがお好きな方なら超オススメです。
]]>MUJIのプロダクトデザインは著名なデザイナーが関わっているので非常にレベルが高い。大量生産されることと、ある程度低価格で提供するために高級品には感じられないが、日常使いでは十分魅力的なプロダクトが揃っている。ご存知のようにMUJIは建物まで扱っており、家具や小物類まで一貫したイメージコントロールがされている。そのためか、建物中に置いてもすっと馴染みやすいデザインになっている。扱いやすいのだ。この辺りはさすがMUJIと言わざるをえない。だからインテリア初心者なら「迷ったらまずはMUJI」と言っても良いと私は思う。
ただ、ある時、MUJIでは物足りなくなってくる。それがインテリア中級者にランクアップするサインなので、MUJI以外のものも取り入れうまく組み合わせてインテリアを楽しむと良いだろう。
本当にMUJIはオススメです。
]]>http://wired.jp/2015/01/15/new-kind-buddhist-altar/
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