Urugi House 内装、外壁、基礎工事

難工事が続くUrugi House。築100年。。痛みが激しく再生は不可能と思われた状態から建築会社と大工さんの頑張りで再生しようとしています。建物が蘇ればそこには多くの笑顔と素敵な暮らしが生まれます。あと少し頑張っていきましょう!そして現場には紅葉の季節が。帰りがけに自然薯の蒲焼と自然薯蕎麦。その土地の食べるのは現場監理の楽しみの一つです。

 

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