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House C ポーチ | STANDS ARCHITECTS |愛知 名古屋 設計事務所 建築家

House C ポーチ

実施設計が進むHouse C。事務所ではVR(バーチャルリアリティ)を導入したため
CGで完成状態を確認しながら作業しています。

これはポーチ部分。実際にはぐるぐる360度見渡せる画像なのですが、とりあえず普通の画像アップしておきます。
最近流行りの頭にかぶるヘッドマウントディスプレイ(スマホを使うタイプですが…)を使えばその場にいるような臨場感で建物を確認することができます。これはクライアントのみならず我々設計者も空間を把握しやすく現場でなくては気がつかないようなことも設計段階でフィードバック出来ます。非常に有用なのですが、それなりに制作手間もかかります(汗)

さてさて、このポーチ。深い庇の下にあるので、いつでも楽しめそうです。土間やポーチのある家はオススメです。

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